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体には悪くても心にいい
先週の木曜、仕事から帰ってK太を迎えにいって、スーパーに寄ったらバギーに乗りたがらずひっくり返って大泣きしてもう大変。やって帰って、ご飯とお風呂を済ませて、夫は帰りが遅いので一人でK太を寝かしつけてふと一息つくと、体のあちこりにじんましんが。

疲れるとそうなるんです。

でも暑いし、ストレス溜まっているしで、もうどうにでもなれとビールを飲んじゃいました。

で、ほろ酔い加減になってよく見ると、なんでかじんましんが消えてました。ストレスが原因だったんでしょうね。

山田詠美の小説で、「たばこは体には悪いけど、心にはいいのよ」というようなセリフがあったのを思い出しました。

お酒は極陰性だから本当は避けるべきだし、お酒でストレス解消しなきゃいけない状態も正しくないのかもしれません。でも、この瞬間、心には良かったんだなぁ。

とか言う口実で飲み続けそう…。
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【2006/07/02 00:35】 マクロビオティック | トラックバック(0) | コメント(5) | page top↑
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