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高齢二人目が。
年始にやっぱり二人目が欲しい!という気持ちを吐露しましたが、あれから10ヶ月、とうとうできたみたい。いや、みたいじゃなくてできました。

昨日、病院に行って胎嚢を確認。
やった!という気持ちと、ほんと、大丈夫かあたし!?という気持ちが交錯する。

なにしろ、既にアラフォーな訳で、これからまた一から子育てはまじめにキツイだろうな。会社でも間違いなく驚かれるだろう。私の年で産休取った例なんて無いわなぁ。それに、保育園、小学校と周りのママとかなり年が離れてるから、浮いちゃう可能性大。

実家の母も姉もK太の時ですら心配して、もう子供は一人でいいじゃないと私に言い含めてたから、またというとどんな反応か。。。唯一義母だけは喜ぶだろうけど。

などと、ネガティブなことも頭にはありますが、既に気持ちは割り切っております。
私は人と同じでなくていい。

とはいえ、おばあちゃんに間違われないようアンチエイジングというか若作りだけは必死にならざるを得ないなぁ。

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【2009/11/09 00:08】 働くかあちゃん | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
幼稚園デビュー
2月に新たな保育園探しをして、どうにも空きが無く、空きがあるところは最寄駅近くではなかったり、お迎えが早かったりして条件に合わず、
苦肉の策で夕方までのお預かりがある幼稚園に通うことになりました。

入園を決めたのが3月の終わり、いや、もう何が大変って、一週間で制服やら、お道具を用意して、名前を入れ、袋物を作り、、、お弁当を作る生活に入ってます。

幼稚園と保育園の大きな違い、それは「お母さんが働いている」のがアタリマエな世界と、「お母さんは家にいる」のがアタリマエな世界。

そう、平気で平日の行事があり、麦わら帽子の販売とか言って平日に呼ばれ、当たり前だけど平日にママランチ。

あと、2年、やっていけるんだろうか?
【2009/05/31 08:42】 働くかあちゃん | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
働くかあちゃん3年目
2009年ですね。
K太を2004年に産んで、2005年に復職して丸三年と少し働きました。

その間、突然異動を命じられたり、閑職に置かれたりして、ようやくペースが出てきた今日この頃。
(成果出てないけど。)

それなりに復権をはたしたはずなのに、ここへ来てやっぱり二人目という言葉を忘れられない。

ダンナは自分が一人っ子なので、「一人でいいじゃない」「あなたは育児には向いてない」とか言うし、母はもうすでに5人も孫がいるので、「あんたは仕事があるし、K太を大事に育てたらよかやんね!」と言う。(ダンナの母だけは密かに二人目を望んでると思うけど出来た人なので何も言わない。。)

K太に兄弟を作ってあげたいとかじゃない。義母に女の子の孫を抱かせてあげたい訳でもない。
私自身が、血を分けた自分の子供と、もう一人、会ってみたいだけ。

なにしろ、すでにアラフォー。授かるかどうか。。。
それもいいじゃないかと思う。ばくちと一緒。授かればそれが運命だし、そうでなければ仕事しろってことだと思おう。そういう一年にしようかと。

っていうか、この一年がもうリミットちゃん。(←齢がばれる)
【2009/01/03 01:44】 働くかあちゃん | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
育休を取りたいと言われる
二人目という言葉がちらつきつつも仕事中心な生活を送り続けているこの一年。

ある日、おもむろに男性チームメンバから
「育休を取りたいのですが、、、」
と相談される。

「えっ」
いや驚いちゃイカン。(心の声)
「そうなの、おめでとう。で、何時ごろ?どのくらいの期間?」
と、マネージャーっぽく言ってみる。

ああ、3,4週間くらいね。ナントカなるでしょう。と冷静を装いつつ、
腹の中では、
なんで私が言いたかったことをコイツに言われるんじゃあ~
と複雑な気分。

いや、でもおめでとうです。
最近、制度が変わって奥さんが働いてなくとも男の育休が取れるように
なったらしく、ぜひとも取得事例を増やして欲しいとは思ってマス。

それにしても、なぜか周りで出産ラッシュ。
弟の嫁さん、上司、同僚、友達、K太のお友達のお母さん、保育園の先生まで。
お友達のお母さんには、一緒に育休を取ろうと誘われてしまうし。

さあてどうするのか自分。かなりタイムリミット来てるんだけど。。。






【2008/10/12 23:31】 働くかあちゃん | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
人によりとり方は色々
新任部長が来て部員と面談した際に、子持ち女性には
「あなたが今、一番必要とされるところにいて下さいね。」
と言いました。

さて、これを聞いて私が思ったのは、
「いや、それは適宜自分で判断しております」
「っていうか、仕事も家庭も同じくらい大事な時困るんだよ」
「もったいぶってそんな事言っても、結局、仕事を抜けた後のフォローは自分でやらないといけないんだから」
などなど。素直じゃないことこの上なし。

でも、秘書さんは、
「こんなこと言ってくれるなんて、うれしい!」
と思ったそう。

で、別の女性社員は、
「え、じゃあ、私は会社では必要とされていないの?」
と思ったそう。

ありがたいお言葉のようだけど、とらえ方はさまざまです。
いや、部長って大変な。


【2008/08/03 02:10】 働くかあちゃん | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
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